スクエニ漫画感想雑記

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おしげりなんし 篭鳥探偵・芙蓉の夜伽噺(原作:加藤実秋 漫画:丸山朝ヲ)感想

ビッグガンガンvol5新連載その2です
原作者、加藤実秋先生は代表作『モップガール』『インディゴの夜』がドラマ化されている小説家・推理作家です
漫画担当の丸山朝ヲ先生は、幻冬舎などで活躍している漫画家さんです

吉原遊郭の花魁が、遊郭の籠の中から事件を解決していく物語です
舞台が遊郭ということもあり、エロ要素山盛りといった感じになっています

正直、今のところあんまり惹かれる物がないなぁと感じてしまいます

絵柄に関してはエロく高いレベルなのですが、正直エロ要素いるのかこれ??と感じてしまいますし
話自体は、典型的な推理物の常で助手役として奉公人幾太郎をこき使って情報を集めて、花魁が推理をするという形みたいですが、『GOSICK -ゴシック-』『スパイラル』と比べると、キャラに魅力を感じないのも難点です
漫画としてみると、第一話は、キャラ紹介+初めの事件の概要説明ということもあり、読者を引き込む盛り上がる山場がないのもどうなのかなーと思います
とりあえず、様子見といった感じです



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